第33期 三役 一年を振り返って

第33期会長  中田 敏明

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33期は、我が多治見陶都ライオンズクラブから334-B地区ガバナーとして丹羽ガバナーを輩出する大事な1年となりました。
当初より『会員増強・
LCIF献金』など多くの目標を定めましたが、新入会員も5名の若いメンバーが新しく入会し、LCIFの献金も地区年次大会で表彰されることとなりました。また能登災害復旧支援としてボランティア活動に3回参加したり、輪島の朝市の商品を購入してその売り上げを全額能登災害復旧支援金として寄付したりしました。また、その他の多くの事業にもメンバーが同じ方向にベクトルを合わせる事が出来充実した活動が出来たと確信しています。
丹羽ガバナーの『楽しくなくっちゃライオンズ!』のスローガンを活動の原点として、1年間活動できたことに感謝いたします。

令和7年7月吉日
多治見陶都ライオンズクラブ
第33期会長 中田敏明


第33期幹事 黒川 正一

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多治見陶都ライオンズクラブ 第33期幹事 黒川正一です。

私としましては、一年が昨日のように思うぐらい早かったです。
今期は通年の環境、青少年、災害支援、献血等のアクティビティと新たなアクティビティをプラスしながら、ガバナー輩出クラブとしての重責を受け、当クラブとしてはとても濃い一年になりました。
その中で、大きなトラブルもなく役目を終わらせる事ができたのも、会員と会員家族そして関わって頂いた他団体の皆様のご理解とご協力のお陰です。お蔭様で一年間楽しく活動ができました。

心から感謝申し上げます。ありがとうございました。


第33期会計 髙木 剛

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会計という大役を仰せつかり、2度目でも不慣れな点も多くございましたが、皆様のご協力とご理解のおかげをもちまして、無事に務めを終えることができました。
今後も、
信頼あるクラブ運営の一助となるよう、微力ながらお手伝いさせていただければ幸いです。

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