多治見陶都ライオンズ 会長挨拶(2021年度)

 

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L.加藤 友彦

 

 

 

 

 

 

 

《クラブスローガン》

『ライオニズムの継承

「今だから世代を超えて友愛と奉仕の絆を創造しよう―』

 

 今年度多治見陶都ライオンズクラブの記念すべき第30期の会長を拝命いたしまた加藤友彦です。 宮嶋前々会長の後半から始まり田中前会長の1年間を覆い尽くしたコロナ渦が続く中、理事の皆さんの強力な推進力と会員の皆さんの協力で今、船出することが出来ました。
 昨年来、世界を覆った悪夢・・COVID-19新型コロナウイルスによる感染症の影響は、今尚、我々の日々の生活を脅かし続けています。暗い話題・・普段からの自粛生活により我々を取り巻く社会環境も大きく変貌しています。しかし明けない夜はない・・・これからは限られた環境の中で変化した新しい社会生活が着実に根付き発展していくことと信じています。
 我々多治見陶都ライオンズクラブも今年度は創立30周年を迎えます。諸先輩方が創り挙げてこられた“ライオニズムの継承「今だから世代を超えて友愛と奉仕の絆を創造しよう」” を活動スローガンとして ライオンズクラブの活動理念である ”We Serve”を指針にクラブメンバー全員でポシティブに前向きに常に笑顔で周りの人みんなを元気にする活動を目指していきましょう。

 

《活動方針》

『心持ちはいつも明るい笑顔で、前を向いてウィサーブ』    


(334 複合地区スローガン)

「将来を見据え 奉仕と変革の能動者となろう」


(334-B 地区スローガン)

「We Serveで地域社会の活性化を図ろう」

 

 

多治見陶都ライオンズクラブ 第30期 会長

加藤 友彦